タレントとして許せない詐欺 (続き)

タレント・芸能人として許せない行為が拡大しています
この偽装行為は、人の本能に作用するため、防ぐことが出来ない悪質なものです

このタレントとして許せない詐欺の拡大と手口について記したいと思います

このタレント・芸能人として許せない詐欺は
擬装眼、カラコン(カラーコンタクト)によって
黒目を大きくしたり、黒目がちの目にする擬装行為のこと

なぜこの行為が許せないかと言えば、
黒目の大きさや黒目がちの目は、人の本能に作用してしまい
好き嫌いを判別する前に、無意識に好感の反応をしてしまうから

このような擬装眼タレントを擁護する必要はまったくない
なぜなら、擬装を必要としない本物が別にいるからだ。

国民的?グループにも怪しいのが多々いるが、それは別の方が語ってくれるであろう。
このブログは、写真集やビデオがメインのタレントが中心なので、これについて記してゆきたい。

当初、成人タレントのDVDで擬装眼タレントが散見されていたが、
最近では、ハイティーンタレントのDVDでかなりの割合で、擬装眼タレントが現れている。
私が見た中で特に酷かったのは、会田系の映像に出演しているタレントで、
95%以上が擬装眼タレントという高確率(そもそものレベルが低い事もあるが)。
そして遂に、ジュニアアイドルにまで、擬装眼が拡大してしまった。

このブログでは高確率のパチタレDVDメーカーとなった
メディアサプライだが、そのジュニアアイドルレーベル 
ChoBoh レーベルのDVDの出演者まで擬装眼タレントであった。

(ChoBoh レーベルがジュニアアイドル擬装眼の第1号かは不明。
 たまたま見ていて、気づいただけだ。)

「普段からファッションでやっているので騙すつもりはなかった」
そんな言い訳を言う必要は無いし、言わなくていい。
我々が、擬装眼タレントをリスペクトしないし、偽物として扱うだけなのだから。

さて、その手口についてだが、
手口というか、メイクについて我々の頭を切り換える必要があるかもしれない。

擬装眼がでるまで

まつ毛を付けたり、エクステで長くしたり、アイラインで補強したりと
わかりやすい手法であった。
中には、付けまつ毛を何枚もつけて、まつ毛の影ができるという笑えるものもあった。

擬装眼 以降

前述のわかりやすい手法の逆手をゆくメイクが出てきている。
擬装眼の目的は、黒目を大きくしたり、黒目がちの目にすることであるから、
これを印象的にするために、まつ毛はほとんどいじらないメイクにする。

擬装眼そのものが非常に判りにくいため、まつ毛をいじらないことで
素が良いと思わせるメイク手法だ。

これは一例であって全てではない。

メイクしていないと思っていたら、擬装眼だったということもあるだろう。
そのうちに、ひきのショットは擬装眼で、アップはデジタル処理でというような事が行われるのかもしれない。